臨床瞑想法・スピリチュアルケア研修会

宿泊研修は2種類あります。

1)概 要

①「死生観・スピリチュアルケア・ワークショップ」は、スピリチュアリティの理論研修の元に、瞑想をツールとしながら、個人の自己洞察を深めるワークです。内容は「スピリチュアルケア理論、自然療法、死生観訓練、49日体験ワーク、グループダイナミクスのワーク、瞑想」などです。

②「臨床瞑想法」とは、対人援助者が瞑想についての基本的な理論と実習を習得して、

  1. 瞑想を活用して、クライアントが癒された感覚をもてるように援助すること
  2. 瞑想を活用して、クライアントの内なる世界(スピリチュアリティ)の探求をケアとして実践できること

を目的とします。

 ここでは、「個人のスキルアップのための瞑想法」と「臨床現場で応用実践できる瞑想法」を初級クラス、上級クラス、応用クラスで習得します。

臨床瞑想法の各研修において取得単位としては約20時間(2泊3日か1泊2日)10単位(NPO日本スピリチュアルケアワーカー協会の協力でNPOポイントは2ポイント取得)となります。

・2泊3日型(1日目午後2時開始ー3日目午前11時半解散)

・1泊2日型(初日12時開始ー2日目午後3時解散)

・東京、名古屋、神戸開催の1泊2日型は(初日10-5時、2日目9時ー5時) 

合計30単位(NPOポイント6ポイント)で「臨床瞑想法指導者講習会終了証」を「臨床瞑想法研究会」から発行します。

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令和2(2020)年 臨床瞑想法&特別研修(千光寺会場は国際平和瞑想センター)

  開催日  研修名  担当講師  開催場所  備考
4月18日・19日 臨床瞑想法 上級編  浅田弘子(医師) 香川 善通寺  延期
4月25日・26日 臨床瞑想法 基礎編  上野かず子 兵庫県丹波市  中止
5月3日・4日 臨床瞑想法 基礎編
(49日体験)
 大下大圓 千光寺  中止
5月16日・17日 サイモントン療法  田村祐樹(医師) 千光寺   中止
5月23日・24日 臨床瞑想法 基礎編  上野かず子 東京
高野山東京別院
 開催
5月30日・31日 臨床瞑想法 上級編  大下大圓 千光寺  中止
6月7日 臨床瞑想法 日帰り  大下大圓
共催:中部ホリスティック医学協会
千光寺  募集中
6月20日・21日 臨床瞑想法 基礎編
(49日体験)
 大下大圓 千光寺  募集中
6月24日 講演:長堀優氏
住職との対談あり
主催:ブレス 千光寺  中止
7月11日・12日 臨床瞑想法 上級編  大下大圓 千光寺  募集中
8月1日・2日 特別研修
 講演・芸術療法
カール・ベッカー氏
北本福美氏
千光寺  募集中
8月22日・23日 臨床瞑想法 基礎編
(49日体験)
大下大圓 千光寺  募集中
8月29日・30日 特別研修
 講演
 保坂隆氏
    ほか
千光寺  中止

8月29日・30日
特別企画高野山瞑想会高野山
不動院予定
 企画中
9月5日・6日 臨床瞑想法 上級編 大下大圓 千光寺  募集中
9月12日・13日 臨床瞑想法 指導編 大下大圓 千光寺  募集中
10月3日・4日 臨床瞑想法 基礎編
(49日体験)
大下大圓 千光寺  募集中
10月12日・13日 臨床瞑想法 上級編 大下大圓
共催:SCW協会
千光寺  募集終了
10月17日・18日 臨床瞑想法 上級編 大下大圓 千光寺  募集中
11月21日・22日 臨床瞑想法 指導遍 大下大圓 千光寺  募集中
12月5日・6日 臨床瞑想法 基礎編 大下大圓 名古屋メイトウホスピタル  募集中
12月12日・13日 臨床瞑想法 基礎編 大下大圓 東京
高野山東京別院
 募集中

申し込み 詳細は問い合わせください。daien★senkouji.com(★を@に変換)

※千光寺を会場とする基礎編では、希望者に対して特別に「死生観ワーク・49日体験」をすることができます

※研修会は寺の行事等で変更になる場合がありますので、お申し込み時にはお問合せ下さい。

※参加者が4名に達しない場合は、中止となりますので、ご了承ください。

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関西、中部、東京での臨床瞑想法研修のお知らせ(概ね第1ステージ:基礎(初級)コースです)千光寺以外での研修宿泊はご自分で確保していただきます。朝9時スタート夕方5時終了予定です。取得単位は10単位です(NPOポイント4ポイント)

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「研修参加者 KNさんの言葉」2017年8月参加

「想像以上に深い内容の詰まったご講義、実習、また四十九日体験に加えて、先生自らが円空博物館をご案内下さったり、お食事や宴会(?)にもご一緒して頂いたりお世話して頂いたりと、大変心のこもった手厚いおもてなしを受けたました。手作りの朝食は忘れられない味です。心から私達を歓迎して下さりゆったりとした気持ちで過ごさせて頂きました。心から御礼申し上げます。「お寺での合宿」=「厳しい辛い修行」という理解の図式が崩れてしまいました(笑)。

また、瞑想については素晴らしい環境の中でじっくりと取り組むことができ幸せでした。四十九日体験では思いがけず「柔らかい光の中にある温かい死後の世界」に触れ、心から安心いたしました。今までとは違う感覚で「死ぬ瞬間が訪れるまで、自分らしくがんばって生きて行こう」と思える体験でした。

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臨床瞑想法指導者養成講習会を修了し

髙木宏昌 男性 60歳 僧侶

 私は幼少の頃より、どういうわけか存在の神秘に魅了され、哲学だけではなく、宗教にも強く心惹かれるようになりました。いつの間にか、キリスト教を始めとして、さまざまな宗教を遍歴した末に、33歳の時に浄土宗の僧侶になりました。浄土宗と言えば、専修念仏なのですが、私の場合は、ヨーガ、瞑想、坐禅、祈り、賛美歌など、さまざまな宗教的実践も機会があれば今でも行っています。最近、私は還暦を迎えましたが、残された人生において、スピリチュアルケアの分野で少しでも貢献したいと思い、日本においてスピリチュアルケアの権威である飛騨千光寺の大下大圓住職が主宰する臨床瞑想法指導者養成講習会に参加することにしました。ところで、スピリチュアルとは、肉体的感覚や理性では把握できないエネルギーの流れや心の深い世界を意味する言葉で、精神性、霊性、人生の意味、内的宇宙などの訳語が使われることもあります。

2017年の講習会では、4月に名古屋で基礎編を、9月に千光寺で上級編を、10月に千光寺で応用指導編を無事修了して、立派な修了認定証をいただくことができました。しかし、臨床瞑想法の指導者になるには、まだまだ研鑽が必要であると痛感しています。ですから、これからも臨床瞑想法の講習会があれば、積極的に再受講したいと思っています。しかし、今回、臨床瞑想法のカリキュラムを一通り修了したので、臨床瞑想法についての私なりの理解をまとめて、大下住職に報告しようと思います。

大下住職が開発した臨床瞑想法は、悟りを目的とした厳しい修行ではなく、癒やし(ヒーリング)や健康(ウェルビーイング)を目的とした緩やかな療法(セラピ-)であり、特にスピリチュアルケアのツール(道具、手段)として開発されたものです。癒やしとは、不健康な状態からより健康な状態へと変化することです。健康とは、従来、フィジカル(身体的)、メンタル(心理的)、ソーシャル(社会的)の3つのアスペクト(側面)で良好な状態(ウェルビーイング)であると考えられてきましたが、最近では、スピリチュアル(精神的、霊性的)な側面も重要であるという考え方も徐々に広まりつつあります。例えば、緩和医療が確立したことにより、看護や介護の教科書にもスピリチュアルペインやスピリチュアルケアという用語が記載されるようになりました。瞑想を活用してクライアントが癒やされた感覚を持てるように援助するための臨床瞑想法は、フィジカル、メンタル、スピリチュアルな健康に関係しています。大下住職はこの瞑想法を「ゆるめる」「みつめる」「たかめる」「ゆだねる」という4つの瞑想メソッドに分けて、段階的にわかりやすく体系づけています。「ゆるめる」瞑想は、深呼吸を数回行ってから、全身の筋肉を弛緩させることによって、身体的リラックス感と心理的安心感を増大させます。「みつめる」瞑想は、観察と洞察から成り立っています。講習会における時間的割合は、観察が1に対して洞察が3でした。実習では、観察を5分やってから洞察を15分やりました。まず自分にとってネガティブな、または、逆にポジティブな出来事を一つ取り上げます。次に、その出来事における事実関係を客観的に、具体的に、詳細に観察します。その後、それに対する意味づけを洞察します。この瞑想の結果、その出来事に対する従来の意味づけがより適切で、より健全な新しい意味づけへと変容します。すると、心理的苦痛が消滅、または、軽減したり、物事を観る視野がさらに拡がったりして、状況への適応力がさらに高まります。これはアルバート・エリスの論理療法と共通性が多いように思いました。以上の2つの瞑想メソッドが基礎編です。基礎編では、スピリチュアリティや宗教性が必要とされないので、病院や福祉施設、あるいは、学校などの公共空間でも導入が比較的容易だと思われます。次の2つが上級編になります。「たかめる」瞑想は、気功、クンダリニーヨーガ、密教的修行などと共通性があります。何らかの技法やテクニックを用いて自己の内なる生命的、霊性的エネルギーを増大させようとする試み、工夫、実践です。講習会では、ローソクの炎を見つめる方法で実習しましたが、世界中のあらゆる宗教的実践は、この「たかめる」瞑想に取り入れることができます。この瞑想に連続して「ゆだねる」瞑想へと移行します。「ゆだねる」瞑想では、自分という相対、有限の存在を超えた絶対、無限の存在に融合、統合されていきます。瞑想者の内部において現実を超えたスピリチュアルな世界が展開されていきます。これはもはや技法ではなく、大いなるもの(サムシング・グレート)との融合と統合の実感(リアライゼーション)そのものです。私の場合は、阿弥陀仏の本願に触れて、包まれて、溶け込んでいくことが「ゆだねる」瞑想になります。浄土宗の山崎弁栄上人が提唱した光明主義の用語では、即今当念弥陀合一の念仏です。大下住職の真言宗では、即身成仏と言います。このように上級編では、スピリチュアリティや宗教性が必要とされるので、公共空間での導入にはさまざまな事情を配慮して、慎重にならざるを得ない面もあると思われます。

大下住職は、臨床瞑想法を「心と身体がよみがえる4つのメソッド」として提唱されていますが、私はこの4つのメソッドの組み合わせにより、フィジカル、メンタル、スピリチュアルの3つのレベルに焦点を合わせて実践するのが適切なのではないかと考えます。第1ステージは、フィジカルなレベルに焦点を合わせます。「ゆるめる」を専ら行い、身体的なリラクセーションを深めることで、日常意識から瞑想意識への変化を体験します。このことは、ストレル低減とメンタルな健康にも非常に効果があります。第2ステージは、メンタルなレベルに焦点を合わせます。これは、「ゆるめる」と「みつめる」を組み合わせて行います。まず「ゆるめる」により、瞑想意識に入ってから、「みつめる」において、メンタル的な問題の改善を図ります。もし、通常の日常意識のままで、そのような問題に取り組んだとしたならば、場合によっては、問題を悪化させかねません。ですから、「みつめる」の前に必ず「ゆるめる」を行うことが大切です。第1ステージと第2ステージは、スピリチュアルなものや宗教的なものに警戒感や不安感を持つクライアントでもあまり抵抗感なく実行できるはずです。また、科学的なエビデンスも比較的収集しやすいように思われます。第3ステージは、スピリチュアルなレベルに焦点を合わせます。「ゆるめる」と「たかめる」と「ゆだねる」を組み合わせて行います。まず「ゆるめる」で瞑想意識になり、「たかめる」で内的エネルギーを高めながら、自然的に「ゆだねる」へと移行して、自己超越を目指します。もし、メンタル的な問題が「たかめる」の障害になるような場合は、「みつめる」によって、その障害を取り除いてから「たかめる」を行います。ところで「ゆだねる」へと移行せずに「たかめる」に専念することもあり得ますが、その場合、瞑想者は自己超越の段階に進まないので、不適切な価値観や考え方を持っていると、自我肥大、例えば、「私は神だ。」とか「私は人類を救わなければならない。」などのような誇大妄想に取り憑かれる危険性がないとは言えません。ですから、「たかめる」は、常に「ゆだねる」と組み合わせて、自分を超えた大いなるものへ向かって、自分を放下していく在り方で実践するほうが安全だと思います。逆に「たかめる」を全く行わずに、「ゆだねる」だけに専念することも考えられますが、その場合は、大いなるものとの一体化が体験的ではなく、観念的になってしまいがちです。つまり、荒唐無稽なおとぎ話のように感じられやすく、確実な融合感や統合感がなかなか得られないのではないでしょうか。やはり、瞑想者は自己の内的エネルギーを高めながら、自己を超越する段階へと移行していったほうが、手応えのあるスピリチュアリティ探究が可能になると思います。

存在の神秘や人生の意味を探究したり、死生観を確立したり、生老病死の問題を解決しようとしたりするところに、スピリチュアリティと宗教性の必然性が現れます。しかし、すべての人がそのような必然性を感じているわけではないことも事実です。欧米や日本などの先進国では、文化的、社会的風潮として宗教的世界観よりも科学主義的世界観が優勢になっています。また、世界には唯物論が政治体制の指導原理になっている国家もあります。そのような社会にあっては、スピリチュアルなことや宗教的なことは抑制しなければ、生活しづらい場面も多くあるでしょう。日本の現状を考慮すると、公共空間においては、スピリチュアリティや宗教性を前面に出すことは、やはり控えたほうがよいように思われます。ですから、大下住職も都会のクリニックなどのような非宗教的な公共空間を会場にして講習会を行う場合は、「ゆるめる」と「みつめる」の指導に留めており、「たかめる」と「ゆだねる」の指導は、あえて千光寺という宗教的空間の宗教的雰囲気の中で行っているのは、そのような配慮の現れだと思います。今後、「たかめる」と「ゆだねる」の指導を千光寺以外で行う場合でも、寺院、神社、教会、修道院、歴史的な建物、あるいは、大自然の中など、特定の宗教にこだわらなくても、自分を超えた大いなるものに出会えるような、ある意味で、神聖な場所でなければ、「たかめる」と「ゆだねる」の指導は不適切だと思われます。つまり、本格的な瞑想から宗教性を取り除くことは不可能なのですが、そこに至るまでの準備段階としての宗教性を取り除いた瞑想的なリラクセーションや心理療法は十分に可能だと思います。

宗教者の立場では、瞑想とは宗教的な「たかめる」と「ゆだねる」なのですが、スピリチュアルケアの現場では、宗教に懐疑的な、または、否定的なクライアントを援助することも想定されますので、スピリチュアルケア・ワーカーの志願者は、そのようなクライアントの非宗教的な、時には、反宗教的な話にも傾聴し、共感を示しながらも、もし可能であれば「ゆるめる」と「みつめる」の指導もできるような準備と用意をしておくことが望ましいでしょう。そのようなニーズ(必要性)に対して、非宗教的な瞑想メソッドを含んでいる臨床瞑想法は、最適なツールとして大いに役立つことでしょう。実際、今回の講習会のロールプレイ実習でもほとんどの場合、「ゆるめる」の指導を練習することになりました。私はまだ現場を経験したことはないのですが、おそらく、実際のケアにおいては、クライアントとの対話と傾聴と共感が主となり、瞑想の指導まで行くことは、あまりないように予想されます。たとえ、瞑想の指導の機会を得たとしても、ほとんどの場合は「ゆるめる」の指導に終始し、ひょっとしたら「みつめる」も指導するかもしれないというのが実態ではないでしょうか。病室などで「たかめる」と「ゆだねる」を指導することはまずないのではないかと想像されます。しかし、スピリチュアルケア・ワーカーは、自己研鑽として常に自分自身のスピリチュアリティ探究を深めていかなければなりません。したがって、「たかめる」と「ゆだねる」はスピリチュアルケア・ワーカーにとって必要な瞑想になるでしょう。その意味でも、宗教的な瞑想メソッドも含んでいる臨床瞑想法は非常に優れたツールであると言えます。::::::::::::::::::::::::::

 

1)講習目標(3回で)

   ①自身のための瞑想法を習得できる。

   ②自身やケアの場面における生死観を考えることができる 

   ③自身やケアに役立てるスピリチュアルケアを学ぶことができる

   ④自己を観察したり、洞察して内面的な世界観を広げることができる

   ⑤他者に対する臨床瞑想法を習得することができる

    取得単位:基礎編10単位(規定では10単位取得で上級コースへ進めます)

 

 

本部開催場所:飛騨千光寺 自由な心の道場 HP:http://senkouji.com/ メールdaien@senkouji.com

 

 

2)冥加料(参加受講料) 30,000円(2日間研修費、修了証、食費4食、宿泊1泊) 

恐れ入りますが、参加費を下記へ振込いただいたあとに、メールか電話でその旨をご通知ください。

(事前の入金をお願いします、キャンセルポリシーは3日前まで半額返金、前日当日全額返金不可です)

振込 「飛騨信用組合」「三福寺(さんふくじ)支店」 店番015 

口座番号「普通0869494」名義 「臨床瞑想法教育研究所」

リンショウメイソウホウキョウイクケンキュウショ)

 (送金者氏名の後に「〇月」と付記してください。(例:研修太郎10月 )

入金確認をもって。正式受講受理とさせていただきます。

4)標準研修日程 予定  (都合で変更することがあります)

1日目 (名古屋7時45分発、8時42分発: JR特急ひだ でも可能です)

(高速バスも東京、名古屋、大阪、京都などから運行があります)

Pm11:50  寺集合(昼食を済ませてお越しください)

Pm12:00〜 導入理論 臨床瞑想4メソッド

Pm1:00〜  臨床瞑想法の実習

Pm2:00〜  講義:臨床瞑想法理論:① 

Pm3:30〜  実習 臨床瞑想法実技:① 

Pm6:00〜  夕食、入浴

Pm7:30〜  実習 グループワーク(千光寺での基礎編、上級編には49日体験つき)

Pm9:00〜  座談会

Pm10:00〜  就眠

2日目 

Am6:00〜  起床、散歩、瞑想(自由)

Am6:30〜  瞑想とおつとめ 本堂

Am7:40~  朝食

Am8:30〜  講義:臨床瞑想法理論②

Am11:00〜  実習 臨床瞑想法実技演習②

Am12:30〜  昼 食                 

Pm1:15〜  講義:臨床瞑想法③「総括」

Pm2:30〜  まとめ  

Pm3:00~   解散予定

 

 千光寺山は春秋時期はかなり冷え込むことがありますので、防寒準備をよろしくお願いします。

 




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